ここが生え際最前線

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実は木曜日の時点で亡命を考えたんだよね
ゲリラと称する幾多の兵が各ゾーンにバラケル中で、
丘にEが押し寄せて危機を伝えても彼らは本隊へとは戻ってこない

ワタシが彼らの行動を悪と決め付ける権限なんてあるはずもなく、
また、誰にも無い
個々の楽しみがあるのだから・・そう思えば、強くも言えず
「全員集合しなければ跳ね返せない」
こんな想いを含ませたichを連呼することしか出来ず。。

バラケタ状態で何をゲリラできるんだろうか、と考え、
少数で多数を怯ませることが出来るのであれば
Warは追撃世界には成っていないだろうに、とも思い、
彼らは国を守るというRPGには興味が無いだろうか、色々考えたんだわ



思考が対人に特化しているのであれば中立になればいいのにね
国に属して恩恵を受けながら、
国が蹂躙されそうになってもゲリラを続ける
ハゲタカのような人達だな、言いはしないがそう思ってる

ともあれ、自称ゲリラが丘に散らばってる中で
攻めてきたEが丘のB数を見て驚き、怒るのは当然なのかもしれない
丘の数を見るとEよりBが若干多いことは何回もあり、
Eが丘から出て行くこともしばしば。
Bが東に走って篭り始めることは理解できない現象だったろうね

丘Eと丘Bが同数であった場合でも、
一箇所に集まっていたBは丘Eの2/3に満たず、
戦っても壊滅が見えている状態だった

これが幾晩か続いて、ichで出す声も空しく感じられてきた
これからBは本隊戦が出来ない国になるんだろうか、
ゲリラ隊が複数のゾーンで同時に立ち回っていく世界になるんだろうか、
その状態でE本隊が動けば一気にビスクは崩壊するだろうし
あっさりアクセルをやられて、自分達の居場所も無くなるだろうに。


そして思ったことは亡命


元々、ワタシは破滅論者なのだよな
Bの士気が低いときはアクセルなんてヤラレテシマエと思う
殺されたら守るものは無いのだから、強くでるだろう?
結果、纏まるはず そんな思考

今回思ったのはBを破滅させてしまえ、という思考
アクセルの居ないビスクを作る
今なら出来る
恐れることはない 今のBは無言の散歩が好きな烏合の衆なのだから・・ってな(笑


しかし金曜の夜に動きがあった
何度か渓谷へ攻め、何度か防衛に回った
纏まった本隊 繰り返される復唱 従う兵
勝ち負けは結構どうでもよかった
皆で固まれば攻めも出来るし、守りきることも出来る
それが体感できた一夜
一つのターニングポイントだったんだろう
亡命も今しばらくは考えなくなった

もう別の世界になるかもしれない、という思いを少し忘れることができた
本隊戦というカテゴリが無くなる前の延命措置が成された感覚


そう、まだ延命にしか感じられんかな
終わっても明日も同じ感覚になれるだろうかと疑問
それは当たって土曜の夜初期は以前を変わらない光景

丘に増えるE 集まらないB 同じことの繰り返し

昨晩の効果もあって、その後は指揮官も出て本隊戦が数回
しかし昨晩ほどの報告数も無いし、復唱も少ない


結局、元に戻るのか
日曜の夜も同じ現象が起こるのだろうかね?
今後も続くのだろうかね?


そんなこと考えてどうするの?という言われ方をされる
それより個々を愉しんだほうがいいと言われる

しかし、ケーキの上にドンナ果物をトッピングしようかと考えながら
スポンジの材料が抜けちゃってるのが今のBだと思う
(変な例えだな。。)

誰かが何かしないと、このまま終わるんじゃないだろうかと
本当に危機感を感じないかの?

その誰かの内の一人となることになれればなぁとも思うし、
ケーキごとハンマーでぶち壊したい衝動に駆られるときもあるし、
やっぱり今は個々のことなんて考えられないかな

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